企画住宅エルダースイート・ハウス

人生を楽しむアクティブシニアの戸建て住宅

長寿命先進国の日本に暮らす私たち、定年後の自由時間は一体どれくらいあるでしょうか?
1日24時間のうち睡眠や食事以外を約14時間と仮定すると、退職後の20年では、14時間×365日×20年間、何と約10万時間にもなります。充実した老後はこの10万時間の過ごし方【ライフスタイル】にかかっています。

日本は諸外国に比べて、住居移動(住み替え)率が低い現実があります。「現在のところにそのまま住み続けたい」という意向が、一般的には極めて強いのですが、住み続けが可能な環境が整っているが課題になってきます。
そこで私たちは、住み続けるための課題は大きく二つあると考えます。

  1. 建物のバリアフリー化、耐久性,耐震性の向上、メンテナンスのしやすさ
    リフォームしても売却する時には築年数だけで評価され、その価値はないに等しい
  2. 生活を支えるサポート体制を整える
    (買い物、通院の利便性、子供等の親族との居住地の近さ、近隣や地域コミュニティがあるか)

この2大要素の解決に向けて、私たちは計事務所の立場から新築戸建住宅「エルダースウィート・ハウス」をご提案します。

PAGETOP